3.03.SAT nagomi
GUEST LIVE:
Riyoko Takagi
feat. DJ:
tsutomu
PPPPPinkman
DJ:
Ryo Kawahara
Atsushi Ueguchi
Shingo
Han Jijae
Kentarou
Kenzaburo Nozawa
Daichi Shinohara
Uca
LIVE PAINTING:
STONE63 (MAGNET/MAIWAI)
OPEN:22:00
DOOR:2500-1D
FLYER:2000-1D
*24:00までに入場のお客様 : SPECIAL PRICE 1000
*祝い酒あり
[HOUSE / CROSSOVER]
nagomi Blog : http://ameblo.jp/djnagomi/
Ryo Kawahara : http://www.myspace.com/ryokawahara
Riyoko Takagi : http://www4.ocn.ne.jp/~riyo/



2003年にLOOPにて始動。音楽とアートが融合し、人と人とが繋がる独特の空間を創り上げてきたパーティー『nagomi』
今回はレジデントDJ陣に加え、「Inner City Jam Orchestra」のキーボーディストとしても過去活躍し、オリジナル楽曲が相次いでDMRハウスチャート1位を獲得するなど、クラブシーンで話題沸騰中のピアニスト高木里代子のLiveをお届けする。
nagomiならではの最先端とクラシックを織り交ぜたダンスミュージックを、ぜひ体感して欲しい。

□高木里代子
東京都出身。4歳からピアノを始め、慶応大学在学中から都内のjazz barやライブハウス、clubなどを中心に演奏活動を開始。ジャンルにとらわれない幅広いインプロビゼーションプレイが特徴。
一方、2008年春から、インストインプロヴィゼーションユニット「Inner City Jam Orchestra」のキーボーディストとしても活動を開始。
三作目の「SAKURA」、四作目の「空〜story〜」、そして五作目の「HEAVEN」は、Riyokoオリジナル楽曲で、DMRハウスチャートにおいて、それぞれ第一位を記録、クラブシーンで話題となる。
2009年8月、フルアルバム「RYUDO」がリリースとなり、好評発売中。今作にも、Riyokoオリジナル楽曲が多数収録。
2010年にICJO脱退の後、現在はジャズやクラブミュージックをベースに、新世界サウンドを提案する独自のプロジェクトを展開中。
自己でトラックプログラミングをも手がけ、DJや生楽器とのコラボによる斬新なサウンドと、数々のプレイヤーとの共演経験に根ざした確かなスキル、ハートフルな演奏が話題を呼ぶ。
2011年1月JZ Brat 出演 前売りチケットは完売し、キャンセル待ちとなる。
2011年8月30日 JZ Brat 出演 1月同様、チケット完売、キャンセル待ちとなる。
<Release Info> 
Gotta Give It All feat. Georg Levin / Ryo Kawahara
FLRS-102/ JS-12S073
01/19(Wed)Digital Release!!!
02/11(Fri)12inch Vinyl Release!!!
2011年にいよいよリリースされるファースト・フル・アルバムからの先行アナログ・カットが実現!
Sonar Kollektivなどで活躍するブルーアイド・ソウル・シンガー、Georg Levinをフィーチャーした"Original Mix"に加え、AtjazzをはじめMasanori Ikeda、Slowlyがリミキサーとして参加。
非凡な才能と一流のアーティストの巧みなセンスが融合した、珠玉のアナログ第3弾!

Ryo Kawahara
ハウス、クロスオーバー界の次世代を担うComposer/Arranger/ Producer/DJ。
現在、自身のパーティーcheekcheekcheek@ClubBall、JAZZTRONIK野崎良太氏とKyoto Jazz Massive沖野修也氏のJazztronica!! @渋TheRoom、Love Tribe@代官山Air、nagomi@青山Loopなどでレギュラー DJとして活躍。
同時に楽曲提供/アレンジ/CM音楽/サウンドプロデュースなど、DJ、楽曲制作共に、多くのジャンルを飛び越えたマルチな才能を発揮する類い稀なる存在。
08年「Ryo Kawahara E.P.」をリリースし、無名の新人ながらレコードショップのハウスチャートで1位を獲得。続いてリリースした 2ndシングル「Ozone」のc/w[UnderTheNewEra]が須永辰緒のMIX CD「World Standard.08」に収録。
2010年には英国AtjazzRecordCompanyより「I fotgot you feat Clyde / Ryo Kawahara Remixes」をリリース。
そして2011年2 月、現在制作中の1stアルバムよりシングルカット「Gotta Give It All feat. Georg Levin」をアナログ/配信リリースした。
http://www.myspace.com/ryokawahara

Atsushi Ueguchi
90年代後半、BLACK MUSICとそのカルチャーに強い衝撃を受けDJ活動を開始。
Jazz/Soul/Disco/House/Technoなど幅広い選曲で、感性に響くプレイを常に心掛けている。
現在、某音楽レーベルのA&R/Producerを務める傍ら、Jazztronik主催のLove Tribe@代官山Air、Jazztronica!!@渋谷The Room、Frolic@新宿OTOや、自身が主催するnagomi@青山LOOPなどのレギュラーイベントをベースに活動中。海外アーティストとも多数共演を果たしている。
Shingo
1998年東京の横田基地でHIPHOPに出会いDJ活動を開始。
その後、HIPHOPを軸に様々な音楽へ繋がっていく。
DJスピナのスタイルに大きな衝撃を受け、自身は現在のジャンルレスでフロア重視なスタイルへ。
HIPHOP,breakbeats〜Soul,Danceclassics〜House,Techno等の様々なピースを1つの物語の様に組み立てていく。
スタジオエンジニアだった経験から、音に強いこだわりを持ちデジタルでのDJが主流の現在もアナログ中心のプレイを続けている。
現在は都内、横浜を中心に活動中。

Nissy
Club Music ~ Rock、現代音楽,Classicまで、幅広いジャンルに影響を受けたDJスタイルは、バリエーションに富み、ジャンルの壁を越えて、常にフレッシュなサウンドを届けてくれる。

Norihiro Goto
1999年からDJ活動を開始。house、Dance Classicをメインとしたプレイスタイルで、フロアの雰囲気を大切にした選曲をする。

STONE63(Live Painting)
http://www.myspace.com/oddstone63
ラップとアートという二足の草鞋を履き、ポジティブとネガティブの間の「O」の領域に身を伏せる。63通りの組み合わせから放たれる極彩色のアイデアは様々なモノとシンクロし、独特な世界観を産み、観る者を魅了する。
自身の作品のトラックメーカーでもあるTSAN(MAGIC BOOK RECORDS)の1st CDRアルバム「Gravitation Childfood」、MAGIC BOOK RECORDSの5周年コンピレーションに参加。また今秋発売されるTEEZVAの1stアルバム「SASANQUA」、DUBINCHのmix CD「DUBINCH CODE」、コンピレーションアルバムに参加。
国内外問わず様々なアーティストとの共演、さらには自身のパーティー[MAGNET]を主催し色濃く活動範囲を広げている。
アート活動の方では、時に音楽とアートを融合させるというスタイルで様々な賞や入選等を果たしている。ライブペイントや各地での個展、ワークス等で独特な感覚を発揮。ここ最近では、デコレーション等も手がけている。
ウイルスは目に見えぬ速さで序々に浸透、記憶の片隅へと入り込んでいく。
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